I.
現在の矯正装置使用状況
- 佐藤彩: 約1ヶ月間、矯正装置を全く使用していない状況です。最初は寝る前につけていたが、徐々につけられなくなったと説明しました。
- 南舘: 装置の特性上、装着しないと歯に力がかからず、期待する治療結果を得ることが難しい状況であることを指摘しました。
本ミーティングでは、佐藤彩さんの歯科矯正治療の現状と今後の方針について議論されました。佐藤彩さんが1ヶ月ほど装置を使用できていない状況を受け、南舘氏から治療継続の重要性、費用、および残りの治療期間が説明されました。佐藤彩さんの希望により、最も気になる前歯の隙間を約半年間で閉じることを目標とし、その後は一旦治療を中断する方針で合意に至りました。また、装置装着に関する外食時の不便さや衛生面への懸念に対し、ウェットティッシュの活用や友人への治療公開といった対策が提案されました。今後、佐藤彩さんは型取りのために来院し、新しい装置で前歯の治療を進め、右下の奥歯については別途院長からの提案を受けることになりました。
| Task | Assignee | Due |
|---|---|---|
| クリニックに電話などで連絡し、型取りおよび資料取り(スキャン)の予約を取る | 佐藤彩 | 言及なし |
| 佐藤彩さんの新しい矯正装置を作成し、クリニックに手配する | 南舘歯科 | 型取り後約1ヶ月 |
| 右下の奥歯(子供の歯)に関する具体的な治療提案を佐藤彩さんに別途行う | 南舘歯科 (院長) | 言及なし |
もうずっとやってなくて、1ヶ月ぐらい。付けてなくて、最初寝る前はつけてたんですけど、全然つけれなくなっちゃって。
そこからこう超えてやろうとすると、もう一度その装置代、例えば30万円ぐらいですけれども、お支払いいただいて継続するか。今の達成できたところまでで、もう終了とするかみたいな。
やっぱり多分、またつけなくなっちゃって。最後まで終わらせるって多分難しいと思いますよ。サボっちゃうので、結構。
ウェットティッシュとかを持参してやってる人も結構いて。毎回トイレに行かないとできないルールの人は大抵、もう一度失敗しちゃってますね。