篠原さんMTG:オーストラシステム開発・保守課題検討
オーストラ開発・保守の課題とインフラ権限問題を中心に、決済機能やサービス連携の拡張ニーズを共有。今後9月以降の篠原氏本格参画を目指し調整進行。
8月9日専門医連携セミナーの企画打ち合わせ
8月9日福岡での専門医連携セミナー企画打ち合わせを行い、講演内容・症例構成・スライド作成方法・集客方針を確認しました。資料共有はKeynoteで進め、SNS告知も協力予定です。
木戸先生治療プランミーティング
木戸先生の矯正およびインプラント治療プランを確認し、二つの治療方向案を設定しました。追加見積もりとクラウンの再作成が必要です。スクリューの使用や装置不要の条件も整理しました。
アロハ歯科_orthonovaシステム連携と開発状況確認
オルソコムの高コスト・移行困難を背景に、新たなインハウスシステム開発と既存ツールとの連携を検討しました。データ移行の手間とコスト問題が核心課題です。次回までに許可問題と連携仕様の検討を進めます。
ortho elite ミーティング
今回のortho eliteミーティングで会計配分や今後のイベント計画、SNS運用強化、定期的なケーススタディ実施を議論しました。Discordを活用したクリンチェック雑談開始も決定。次回は7月27日にミーティング予定です。
小柳さん関連作業進捗とスタッフ増員状況確認
小柳さん関連のPC作業進捗とフォルダ管理、追加アライナーの処理を確認しました。スタッフ増員で業務負担軽減が進んでおり、SNS英語圏投稿の準備も進行中です。今後も連絡体制強化でスムーズな作業を目指します。
矯正歯科マーケティング戦略会議
今回の会議では、福岡の広告効果悪化の原因(AI学習目標と若年層流入)を分析し、AI目標を予約完了に特化、低所得層への入札抑制で改善を図ることを決定しました。また、ライトプラン・モデレートプランの導入、遠隔診療の訴求、MEO強化など多角的なマーケティング戦略について議論し、競合(斉藤矯正歯科など)との価格戦略についても意見を交わしました。
Zoomウェビナー事前打ち合わせ(後藤氏)
Zoomウェビナーの打ち合わせを実施しました。通訳は2名体制で、南舘先生の英語講演を通訳者が翻訳します。Aligner Studioがウェビナーセッションを立ち上げ、接続情報をメールで送付します。
ウェビナー準備とセミナー運営改善戦略会議
後藤氏と南舘氏によるウェビナー運用とセミナー改善に関する会議。公式LINEを用いた緊急連絡体制の構築、過去セミナーの集客課題と告知戦略、今後のセミナーコンテンツや形式改善、受講料と収益性、スタッフ向けコンテンツの可能性について議論された。
サンドラ先生プレゼンに関するZoom通訳機能・インビザライン技術詳細打ち合わせ
サンドラ先生のZoomプレゼンに向けた事前打ち合わせ。Zoom通訳機能の運用を確認し、通訳者側の操作は問題ないと判断。インビザラインの抜歯治療に関する専門的な技術(G6プロトコル、バーチャルゲーブルベンド、遠心移動など)について詳細に議論し、岩上さんの理解を深めた。南舘先生は当日サポート体制を整え、岩上さんは共同通訳者に情報共有を行う。
LP制作とGoogle広告運用戦略会議
LP制作による症例別キャンペーン導入、Google広告の予算増額(日本橋、福岡、名古屋)、そしてLINE公式アカウントの運用改善が決定しました。広告費用対効果の最大化と予約数の増加を目指し、他社のカウンセリング手法についてもリサーチを進めます。
インビザライン関連ミーティング:博多スタディクラブ登壇依頼とイベントレビュー
本会議では、博多でのインビザラインスタディクラブへの南舘先生の登壇依頼と、名古屋鶴田先生とのアポイント調整が行われました。 また、Angel APACシンポジウムの参加感想が共有され、臨床に特化したイベントへの意見交換がなされました。 7月23日の九州スタディクラブへの南舘先生の参加も確認されました。
熊本サニースマイル矯正歯科 中西先生との山口さん治療ケースに関するMTG
中西先生とのMTGで、山口さんの矯正治療ケースの進捗と課題を共有しました。患者さんの関東転居に伴い、Aligner Studioへの治療引き継ぎを打診することになりました。アライナー矯正に関する情報交換や、中西先生からの新規患者紹介の申し出もありました。
小柳さんとの業務委託に関する打ち合わせと作業説明
小柳さんとの業務委託に関する打ち合わせを行い、Canvaを使ったプレゼン資料作成の具体的な作業内容と共有方法を説明しました。Dropbox/Googleドライブ、タスク管理ツール、Discord/LINEの導入も決定。小柳さんの職場環境やSNS制作経験についても情報共有しました。
小児MA症例検討会と運営連絡
小児の先天欠損と癒合歯症例について、MAの適用可否と具体的な治療方針を検討。早期接触とディープバイト改善のため、まずは傾斜移動と最小限の拡大で咬位を修正する方針が議論されました。料金改定やアタッチメントの新機能に関する連絡事項も共有されました。
MA_菊池さん zoom
Zoomミーティングの文字起こしからは、具体的な議題や詳細な議論は読み取れませんでした。リソース投入、清掃報告、連絡事項、環境整備に関する短いやり取りと、感情的なコメントが散見されます。
就労支援+サビ管育成 事業展開検討MTG
就労支援・サビ管育成事業について、市場の課題、マネタイズ、AI/ノーコード活用を議論。報酬改定の厳しさやサビ管の人間性課題が浮上する一方、医療系バー「メッツ」を活用したスモールスタートやAIによるLP作成事業の可能性が見出された。5月11日に「メッツ」で会食し、具体的なアクションを進める方針。
Basic #2 質問と回答
本会議では、MA教育プログラムの質疑応答として、28の質問に対しMA educationと南舘先生が詳細に回答しました。遠心移動、スクリュー、MFT、アタッチメント、顎関節症など幅広いテーマが扱われ、具体的な症例対応や判断基準が共有されました。特に、患者のコンプライアンスや顔貌の要望が治療方針決定に大きく影響することが強調されました。
WebCephにおけるセファロ写真の重ね合わせ機能説明と活用
WebCephにおけるセファロ写真の重ね合わせ機能について、南舘氏による詳細な説明とデモンストレーションが行われました。写真の選択から自動・手動での位置調整、頭蓋底と上顎骨を基準とした評価方法が解説され、最終的に高画質のGIFアニメとしてエクスポートし、スライドで治療経過を分かりやすく提示する活用方法が提案されました。